VQSコラボは多地点同時中継が可能なテレビ会議システムソフトウェア。
会議向けのVQSCollabo Version3、教育機関向けのVQSCollabo V3 for Learningがあります。


会議
参加拠点数31(うち発言拠点6・視聴者との入替可)で会議を行えます。
回線状況に合わせて発言拠点数映像帯域を変更する事ができます。
さらに音声での参加に重点を置いた会議室(少人数型)も使えます。

セミナー・一斉指導
45人までの参加者を対象に、講義を行えます。
参加者は発言要求ができ、講師の操作により音声・映像での発言・質問などを行うことができます。

個別指導 ※V3 for Learning のみ
全体指導・個別指導を切り替えることにより、同時3人までの個別指導が可能、ホワイトボードも
生徒毎に異なる教材を配布でき、それぞれの生徒が解答している様子を見る事ができます。

参加拠点数31(うち発言拠点6・視聴者との入替可)で会議を行えます。
回線状況に合わせて発言拠点数映像帯域を変更する事ができます。
さらに音声での参加に重点を置いた会議室(少人数型)も使えます。

セミナー・一斉指導
45人までの参加者を対象に、講義を行えます。
参加者は発言要求ができ、講師の操作により音声・映像での発言・質問などを行うことができます。

個別指導 ※V3 for Learning のみ
全体指導・個別指導を切り替えることにより、同時3人までの個別指導が可能、ホワイトボードも
生徒毎に異なる教材を配布でき、それぞれの生徒が解答している様子を見る事ができます。


遠隔授業や、遠隔地でのスタッフ育成に役立てることができます。
導入事例:大手英会話学校(個別指導版)
導入事例:大手英会話学校(個別指導版)

通信内容が暗号化されるので、盗聴されることがありません。
導入事例:金融機関
導入事例:金融機関

本社と各営業所とのコミュニケーションを充実できます。会議の常時開催で、まるで隣にいるようにコミュニケーションできます。
導入事例:国際会計事務所・研究機関
導入事例:国際会計事務所・研究機関

テレビ局などのマスコミ分野における海外支局とのリアルタイムコミュニケーションが可能です。
導入事例:大手テレビ局(報道局)
導入事例:大手テレビ局(報道局)
VQSコラボのトリビア
・TwinVQって?
TwinVQとは、音楽圧縮に使われるコーデックの1つです。VQSコラボで利用しています。
TwinVQを利用した音楽圧縮技術の研究試作を行った際にこの圧縮技術が非常に優れていると感動をしました。
この試作がVQSコラボが誕生したきっかけだったのです。
TwinVQは変換領域重み付けインターリーブベクトル量子化(Transform-domain Weighted Interleave Vector
Quantization)の略です。
・VQSコラボの名称の由来
TwinVQの研究試作からの発展系として、音声映像配信システム、遠隔監視システム、双方向通信システムを
作った際に利用した音楽圧縮コーデック『TwinVQ』の名称からVQをもらってVQStationシリーズとしました。
このとき、VQがTwinVQの一部であること、VQという響きが良いこと(vantage quality, very quick,
very quality,...)で決めました。この言葉に含まれる思いは、音質が良い、製品品質が良いというものです。
・TwinVQって?
TwinVQとは、音楽圧縮に使われるコーデックの1つです。VQSコラボで利用しています。
TwinVQを利用した音楽圧縮技術の研究試作を行った際にこの圧縮技術が非常に優れていると感動をしました。
この試作がVQSコラボが誕生したきっかけだったのです。
TwinVQは変換領域重み付けインターリーブベクトル量子化(Transform-domain Weighted Interleave Vector
Quantization)の略です。
・VQSコラボの名称の由来
TwinVQの研究試作からの発展系として、音声映像配信システム、遠隔監視システム、双方向通信システムを
作った際に利用した音楽圧縮コーデック『TwinVQ』の名称からVQをもらってVQStationシリーズとしました。
このとき、VQがTwinVQの一部であること、VQという響きが良いこと(vantage quality, very quick,
very quality,...)で決めました。この言葉に含まれる思いは、音質が良い、製品品質が良いというものです。
VQSコラボには、下記オプションがあります。詳細は、弊社までお問い合わせください。
・オンライン添削
V3 for Learning向けの機能です。郵送やFAXで行っていた課題の受け渡しをインターネット経由にすることで
輸送時間の短縮・通信費の削減ができます。それによって、より密度の高い指導をする事ができます。

・オンライン添削
V3 for Learning向けの機能です。郵送やFAXで行っていた課題の受け渡しをインターネット経由にすることで
輸送時間の短縮・通信費の削減ができます。それによって、より密度の高い指導をする事ができます。




