FAQ
- ☆ 導入前 -- 機器
- ■Windows7におけるRealtek社オーディオの音響エコーキャンセルの設定
- ■システム情報取得
- ■クライアントが動作するマシンは?
- ■VQSコラボの動作CPUについて
- ■対応しているビデオキャプチャ機器は?
- ■推奨 USBカメラ
- ■スピーカーフォンの紹介
- ■大会議室の場合の機器構成例(有線型音響機器接続構成例、パン・チルト・ズームが操作できるカメラの接続構成例)
- ■接続する機器(ヘッドセット、スピーカー等)により音声の出力状態が変わる
- ☆ 導入前 -- ネットワーク
- ■導入するには何が必要なの
- ■回線帯域はどの程度必要なの
- ■実際にVQSコラボを使用できないの
- ☆ インストール手順 -- クライアント
- ■インストール方法について
- ☆ 導入時 -- クライアント
- ■「動作には DirectX Ver.8.1以上がインストールされている必要があります。DirectX Ver8.1以上ををインストールしてください。」と表示され、クライアントのインストールが中断される。
- ■クライアントが接続できない
- ■PROXY越え
- ■パーソナルファイアーウォールソフトのブロックの対応について
下記ソフト名をクリックして設定方法をご確認ください。
※エラーコード「C001」「G002」が表示された場合、この設定を行う事で改善される事があります。 - ■ポータルサイトでJavascriptの設定が無効になっている時のIE6の設定
- ■ポータルサイトでCookieの設定が無効になっている時のIE6の設定
- ■IE7での動作 「入室」ボタンをクリックしても情報バーが出て入室できない
または、IE7での動作 ログイン直後 .vcvファイルのダウンロードダイアログまたは情報バーが表示される - ■入室失敗した時の対策
- ■ポータルサイトからクライアントの簡単インストール(InternetExplorer限定)
- ☆ 導入時 -- ポータル
- ■「このページは現在XXX」というメッセージが出て正常に表示されない場合
- ■「Webページへのナビゲーションはキャンセルされました」というメッセージが出て正常に表示されない場合
- ■Internet Explorerのキャッシュファイルに関する設定
- ☆ 導入後 -- クライアント
- ■システム情報取得
- ■FinePrint5を使っての資料作成
- ■「音声映像が時々止まりその後早送りになる」原因を探る
- ■ぷららのパケットフィルタリングサービス「ネットバリアベーシック」について
- ■ノートパソコンを使うときの注意
- ■会議の音程がおかしい(音声が悪魔の呻き声になる)
- ■スピーカーフォンの紹介
- ■接続する機器(ヘッドセット、スピーカー等)により音声の出力状態が変わる
- ■入室失敗した時の対策
- ■特に何もしていないのにCPU負荷が上がり、音途切れなどが発生する
- ■ルームソフトと同じネットワークにあるパソコンで入室できない
- ■【ウイルスバスター2008】を導入後、Windowsが正常に起動しない
- ■Windows Vistaで音声デバイスが見つからない
- ■GOM Playerがインストールされた環境で一部のビデオファイルの配信ができない
- ■自映像を拡大表示したときに、動きが滑らかでなくなる
- ■ホワイトボード用資料作成時のソフトウェアについて
- ☆ 導入後 -- ポータル
- ■Version3のポータルサイトでのInternet Explorer9の使用について
- ■「このページは現在XXX」というメッセージが出て正常に表示されない場合
- ■「Webページへのナビゲーションはキャンセルされました」というメッセージが出て正常に表示されない場合
- ■Internet Explorerのキャッシュファイルに関する設定
- ■Internet Explorer8で登録・ダウンロードや入室ができない
- ☆ 入室失敗した時の対策
- ■エラーコード A002 が表示された
- ■エラーコード A003 が表示された
- ■エラーコード A004 が表示された
- ■エラーコード A005 が表示された
- ■エラーコード C001 が表示された
- ■エラーコード D003 が表示された
- ■エラーコード D004 が表示された
- ■エラーコード D005 が表示された
- ■エラーコード E001 が表示された
- ■エラーコード E003 が表示された
- ■エラーコード E007 が表示された
- ■エラーコード E008 が表示された
- ■エラーコード F001 が表示された
- ■エラーコード F004 が表示された
- ■エラーコード F006 が表示された
- ■エラーコード F009 が表示された
- ■エラーコード G001 が表示された
- ■エラーコード G002 が表示された
- ■エラーコード G003 が表示された
- ■エラーコード J001 が表示された
VQSコラボに関するお問合せは、VQSマーケティング株式会社まで
■ システム情報取得
CPU、メモリ、パーソナルファイアウォールなどの情報をご確認していただくことができるページを用意いたしました。
弊社サポートへのお問い合わせ時にもご利用いただけますがその際には、表示されている取得情報をご確認いただき、
お客様のこれらの情報を弊社に開示・動作検証に利用することにご同意いただいた上でご利用いただきますようお願いいたします。
こちらのページから「ユーザ様の環境を確認するためのページ」へ移動し、ご使用中のパソコンのシステム情報等を取得してから、お問い合わせくださいますようお願いします。
弊社サポートへのお問い合わせ時にもご利用いただけますがその際には、表示されている取得情報をご確認いただき、
お客様のこれらの情報を弊社に開示・動作検証に利用することにご同意いただいた上でご利用いただきますようお願いいたします。こちらのページから「ユーザ様の環境を確認するためのページ」へ移動し、ご使用中のパソコンのシステム情報等を取得してから、お問い合わせくださいますようお願いします。
■ クライアントを動作させるマシンは?
- パソコン Windows XP / Windows 2000 / Windows 2003 / Windows Vista / Windows 7
【VQSコラボ動作CPUについて】 【参考資料Celeronでの動作】
※VQSコラボクライアントは、DirectX 8.1以上が動作する環境が必要になります。これ以前の古いバージョンがインストールされている場合、マイクロソフト DirectXのホームページより、最新のDirectXをインストールしてください。 - USBカメラなどのビデオキャプチャー機器
- マイク付きヘッドセットまたは、マイク&スピーカー
- インターネット回線 --- ADSLなど(固定IPは不要)
※外向きに、TCP 80,12000,13005,12002番ポートが開いている必要があります。
Ver2.0.1.1以降のクライアントは、PROXYにも対応しております。
必要な帯域は、128bpsの会議なら、6名同時参加の場合、アップが128kbpsで、ダウンは 128x5=640kbps
新機能 VQSCProxy [2006.7.14公開]を利用すると、外向きの接続(例)
の何れかで接続できるようになります。1. 標準 TCP 12000,12002,13005番 2. VQSCProxy TCP 443番 3. VQSCProxy + HTTP Proxy TCP 443番(HTTP Proxy経由)
■ VQSコラボの動作CPUについて
下記表にて、CPUの動作周波数と2次キャッシュによるコラボクライアントの動作状態をご確認ください。
CPUの動作周波数、2次キャッシュは、こちらのシステム情報のページでご確認ください。
VQSコラボ動作状態
INTEL社製CPU
INTEL社製その他CPU
(Dual CoreまたはHTテクノロジーを搭載していないCPU)
AMD社製CPU
CPUの動作周波数、2次キャッシュは、こちらのシステム情報のページでご確認ください。
VQSコラボ動作状態
|
CPUの動作周波数、2次キャッシュは、こちらのシステム情報のページでご確認ください。 |
INTEL社製CPU
| Dual CoreまたはHTテクノロジー 搭載 |
|
INTEL社製その他CPU
(Dual CoreまたはHTテクノロジーを搭載していないCPU)
|
動作周波数 |
1GHz
未満 |
1〜1.3
GHz |
1.4〜1.7
GHz |
1.8〜1.9
GHz |
2〜2.9
GHz |
3GHz
以上 |
|
128KB
|
||||||
|
256KB
|
||||||
|
512KB
|
||||||
|
1024KB
|
||||||
|
2048KB
|
AMD社製CPU
|
動作周波数
2次キャッシュ |
1GHz未満
|
1〜1.9GHz
|
2GHz以上
|
|
512KB未満
|
|||
|
512KB以上
|
■ 対応しているビデオキャプチャ機器は?
基本的には、160x120及び320x240のRGB24をサポートしている DirectShow対応キャプチャー機器に対応しています。 MPEG2/MPEG4等のハードウェアエンコーダが搭載されているキャプチャー機器は使用できません。
- USBカメラ 推奨USB Webカメラについては、こちらをご覧ください。
- NTSC-USB変換ケーブル (V-STREAM「DVD MAKER USB2.0」VS-USB2800) 等
- DVカメラ(DV形式のみで、HDV形式は使用できません。) (パソコンに IEEE1394のインターフェースが必要です。)
- 内蔵型キャプチャーカード(ハードウェアエンコーダ型のものは、RGBで出力できる DirectShowインターフェースがないので使用できません。ご注意ください。)
■ 接続する機器(ヘッドセット、スピーカー等)により音声の出力状態が変わる
ラインアウトの端子などに接続する機器(ヘッドセット、スピーカー等)により、パソコンからの音声が出力されたり、されなかったりする
ご利用されているサウンドデバイスのドライバーソフトが正しく動作していないため、発生していると思われます。
ご利用中のパソコンのサウンドドライバーソフトウェアが更新されていないか、パソコンメーカーのホームページを ご確認ください。更新ドライバーがある場合、インストールして動作に変化がないかご確認ください。
更新ドライバーの詳細については、パソコンメーカーにお問い合わせください。
ご利用されているサウンドデバイスのドライバーソフトが正しく動作していないため、発生していると思われます。
ご利用中のパソコンのサウンドドライバーソフトウェアが更新されていないか、パソコンメーカーのホームページを ご確認ください。更新ドライバーがある場合、インストールして動作に変化がないかご確認ください。
更新ドライバーの詳細については、パソコンメーカーにお問い合わせください。
■ 導入するには何が必要なの
お客様の所に「ルームソフト」という VQSCollabo配信アプリをインストールし、インターネット回線を用意していただく必要があります。
ネットワーク設定について(Update 2005.04.05) (PDF)
- パソコン Windows XP / Windows 2000 / Windows 2003
- インターネット回線 --- Bフレッツなど(固定IPは不要)
(帯域消費の説明図) 帯域計算ページ
※必要な帯域は、使用帯域、同時接続者数で異なります。
128kbpsの会議なら、6名同時参加、視聴者24名のフル参加とすると、ダウンが 128x6=768kbpsでアップが128x5x6+128x6x24=22.2Mbps
内向きに、TCP 12000、13005、12002(資料を使用の場合)番ポートが開いている必要があります。
※UPnPルータとWindowsXPの組み合わせなら添付ソフトで制御可
VQSCProxy機能を有効にする場合は、内向きに TCP 443番ポートを開ける必要があります。
コラボクライアント(参加者PCの接続について)
会議参加者のパソコンから外向きにTCP80、12000、13005、12002(資料を使用の場合)番ポートが開いている必要があります。
VQSCProxy機能を有効にする場合は、ProxyサーバがSSLトンネルに対応している必要があります。
コラボクライアントの動作環境については、「クライアントが動作するマシンは?」をご確認ください。
VQSCProxyについては、「VQSCProxyについて」をご確認ください。
VQSCProxy機能を有効にする場合は、ProxyサーバがSSLトンネルに対応している必要があります。
コラボクライアントの動作環境については、「クライアントが動作するマシンは?」をご確認ください。
VQSCProxyについては、「VQSCProxyについて」をご確認ください。
■ 回線帯域はどの程度必要なの
こちらのページで回線帯域を簡単に計算ができます。
下記サイトで回線帯域の計測を行うことが出来ます。
・ speed.rbbtoday.com(javaアプレット必須です。)
・ Broadband Networking Report(画像読込み版)
・ Radish Network Speed Testing(javaアプレット必須です。)
・ 速度.jp スピードテスト 高機能版(Flash で動作)
その他の回線速度計測サイトは、Internet Watchのリンク集を参照してください。
速度計測リンク集 (Internet Watch)
下記サイトで回線帯域の計測を行うことが出来ます。
・ speed.rbbtoday.com(javaアプレット必須です。)
・ Broadband Networking Report(画像読込み版)
・ Radish Network Speed Testing(javaアプレット必須です。)
・ 速度.jp スピードテスト 高機能版(Flash で動作)
その他の回線速度計測サイトは、Internet Watchのリンク集を参照してください。
速度計測リンク集 (Internet Watch)
■ 「動作には DirectX Ver.8.1以上がインストールされている必要があります。DirectX Ver8.1以上ををインストールしてください。」と表示され、クライアントのインストールが中断される。
VQSコラボクライアントは、DirectX 8.1以上が動作する環境が必要になります。これ以前の古いバージョンがインストールされている場合、マイクロソフト DirectXのホームページより、最新のDirectXをインストールしてください。
■ クライアントが接続できない
- インターネットへの接続ができるか確認してください。
- クライアントからRoomServerへの接続に TCP 12000,13005番ポートを使用しています。ルータ、パーソナルファイアウォール(パソコンのソフト)の設定をご確認ください。
外部への通信を遮断している場合は、チェックウィザードから VQSCProxy、HTTP Proxy等の設定を変更することで通信可能になる場合があります。
- 回線速度測定サイトなどで、回線速度が出ているか確認してください。
■ 「このページは現在XXX」というメッセージが出て正常に表示されない場合
「このページは現在XXX」というメッセージと表示されポータルサイトにログインできない場合、次の設定をご確認ください。
- パソコンの現在時刻
- インターネット一時ファイルの削除
- Cookieの設定がオフになっている
- Javascriptの設定がオフになっている
パソコンの時刻について
パソコンの時刻設定が正しくない場合、認証情報などが正しく保存できないため
ログインできないことがあります。正しく時刻設定を行ってからログインしてください。
パソコンの時刻設定が正しくない場合、認証情報などが正しく保存できないため
ログインできないことがあります。正しく時刻設定を行ってからログインしてください。
インターネット一時ファイルの削除の手順
- IEの「ツール」→「インターネットオプション」
- 「全般」のインターネット一時ファイルの項目で「ファイルの削除」ボタンを押してください。
- 「全般」のインターネット一時ファイルの項目で「設定」ボタンを押してください。
- 保存しているページの新しいバージョンの確認の項目で「ページを表示するごとに確認する」を選択してください。
- IEの「ツール」→「インターネットオプション」
- 「詳細設定」のセキュリティの項目の「ブラウザを閉じたとき[TempporatyInternetFiles]フォルダを空にする」にチェックを入れてください。
- IEを一旦終了して再度ログインしてください。
■ パーソナルファイアーウォールソフトのブロックの対応について
下記ソフト名をクリックして設定方法をご確認ください。
※エラーコード「C001」「G002」が表示された場合、この設定を行う事で改善される事があります。
Norton Internet Security 2002のインターネットアクセス制御
入室時に下図の画面が表示された場合、下記手順で操作を行ってください。
Norton Internet Security 2002のインターネットアクセス制御
「入室時の確認メッセージ」のようなメッセージが表示されない時は、プログラム自体が 「遮断」の設定になっている可能性があります。下記手順で設定を「許可」してください。
ウィルスバスター2006のインターネットアクセス制御
ウィルスバスター2006の設定によっては講義教室に入室できないことがあります。 下記設定の確認を行なって下さい。
McAfee (マカフィー)Personal Firewall Plusのインターネットアクセス制御
McAfee (マカフィー)Personal Firewall Plusの設定によっては講義教室に入室できないことがあります。 下記設定の確認を行なって下さい。
ウィルスセキュリティ2005のインターネットアクセス制御
SOURCENEXTのウィルスセキュリティ2005の設定によっては、講義教室に入室できない場合があります。 下記設定の確認を行なって下さい。
※エラーコード「C001」「G002」が表示された場合、この設定を行う事で改善される事があります。
- ○Norton Internet Security2006の設定
- ○Norton Internet Security2002の設定
- ○ウィルスバスター2006の設定
- ○McAfee(マカフィー)の設定
- ○SOURCE NEXT ウィルスセキュリティ2005の設定
- 1.デスクトップ右下のアイコンを左クリックします。
- 2.メニュが表示されるので「Norton Internet Security を開く」を選択
- 3.設定画面から、ファイアーウォールを選択し、設定ボタンをクリック
- 4.「プログラム制御」タブを選択し、その下のリストを参照
- 5.下記ソフトの通信設定をすべて許可にします。
- VQSCollaboAVWiz アプリケーション(Checkwizard.exe)
- VQSClbGetTkn アプリケーション(VQSClbGetTkn.exe)
- VQSCollaboClient アプリケーション(VQSCollaboClientで始まる実行ファイル)
- VQSConfPlayer アプリケーション(VQSConfPlayer.exe)
- 6.変更が終わったら「OK」をクリックします。
- 7.[×]をクリックして、Norton InternetSecurityの設定を終了します。
※プログラム制御画面の画像は、クリックすると拡大表示されます

Norton Internet Security 2002のインターネットアクセス制御
入室時に下図の画面が表示された場合、下記手順で操作を行ってください。
- 1.「このアプリケーションによるインターネットのアクセスを許可」を選択
- 2.「このアプリケーションに常にこの処理を使う」をチェック
- 3.OKボタンをクリックします。対象は、下記アプリケーションです
- VQSClbGetTkn アプリケーション(VQSClbGetTkn.exe)
- VQSCollaboClient アプリケーション(VQSCollaboClientで始まる実行ファイル)
- VQSConfPlayer アプリケーション(VQSConfPlayer.exe)
- ※インターネットアクセス制御の設定を行うときは、下記画面が表示され入室に
失敗します。再度入室を行ってください。

Norton Internet Security 2002のインターネットアクセス制御
「入室時の確認メッセージ」のようなメッセージが表示されない時は、プログラム自体が 「遮断」の設定になっている可能性があります。下記手順で設定を「許可」してください。
- 1.デスクトップ右下のアイコンを左クリックします
- 2.メニューが表示されるので「Norton Internet Security」を選択
- 3.設定画面が表示されます。「ファイアーウォール」の「インターネットアクセス制御」を選択
- 4.下記アプリケーションに「すべてを遮断」がついていたら「すべてを許可」に変更をします
- VQSCollaboAVWiz アプリケーション(Checkwizard.exe)
- VQSClbGetTkn アプリケーション(VQSClbGetTkn.exe)
- VQSCollaboClient アプリケーション(VQSCollaboClientで始まる実行ファイル)
- VQSConfPlayer アプリケーション(VQSConfPlayer.exe)
- 5.[×]をクリックして、Norton InternetSecurityの設定を終了します。





ウィルスバスター2006のインターネットアクセス制御
ウィルスバスター2006の設定によっては講義教室に入室できないことがあります。 下記設定の確認を行なって下さい。
- 1.設定メイン画面を起動します。画面の右下にある「カプセル」のマークを右クリックし、表示されたメニューより「メイン画面を起動」をクリックして下さい。
- 2.「不正進入対策/ネットワーク管理」をクリック後、「パーソナルファイアウォール」を選択します。
- 3.「プロファイルの設定」枠内からマークのついているプロファイルを選択して「編集」ボタンをクリックして下さい。
- 4.「例外ルール」をクリックしてから、リストから下記の4つの名前を探し、選択し、「編集」ボタンをクリックして下さい。
- VQSCollaboAVWiz アプリケーション(Checkwizard.exe)
- VQSClbGetTkn アプリケーション(VQSClbGetTkn.exe)
- VQSCollaboClient アプリケーション(VQSCollaboClientで始まる実行ファイル)
- VQSConfPlayer アプリケーション(VQSConfPlayer.exe)
- 5.「アクセス処理」を「許可」にし、「OK」をクリックして下さい。
※上記の4つの名前の全てに対して、同様の作業を行なって下さい。





McAfee (マカフィー)Personal Firewall Plusのインターネットアクセス制御
McAfee (マカフィー)Personal Firewall Plusの設定によっては講義教室に入室できないことがあります。 下記設定の確認を行なって下さい。
- 1.「McAfee Security Center」を起動する。
- 2.「Personal Firewall+」を選択し、「インターネット アプリケーションリストを表示」を選択する。
- 3.「アプリケーション名」の一覧より下記4つの名前を見つけて下さい。
- VQSCollaboAVWiz アプリケーション(Checkwizard.exe)
- VQSClbGetTkn アプリケーション(VQSClbGetTkn.exe)
- VQSCollaboClient アプリケーション(VQSCollaboClientで始まる実行ファイル)
- VQSConfPlayer アプリケーション(VQSConfPlayer.exe)
- 4.この4つのアプリケーションの「許可」の設定が「ブロック」になっている場合は、「すべてのアクセスを許可」として下さい。
※上記の4つの名前の全てに対して、同様の作業を行なって下さい。



ウィルスセキュリティ2005のインターネットアクセス制御
SOURCENEXTのウィルスセキュリティ2005の設定によっては、講義教室に入室できない場合があります。 下記設定の確認を行なって下さい。
- 1.パソコン画面の右下にある「楕円」アイコンをダブルクリックします。
- 2.画面左側にある「不正侵入を防ぐ」をクリックします。
- 3.画面右下の「設定」をクリックして下さい。
- 4.「アプリケーション」をクリック後、「アプリケーションごとの設定」の一覧の中から下記の4つの名前を探して下さい。
- VQSCollaboAVWiz アプリケーション(Checkwizard.exe)
- VQSClbGetTkn アプリケーション(VQSClbGetTkn.exe)
- VQSCollaboClient アプリケーション(VQSCollaboClientで始まる実行ファイル)
- VQSConfPlayer アプリケーション(VQSConfPlayer.exe)
- 5.上記4つの名前を見つけたら、クリック後、「変更」をクリックして下さい。
- 6.「アクセスの許可」で「インターネットへアクセスさせる」をチェックし、「OK」を押して下さい。
※上記の4つの名前の全てに対して、同様の作業を行なって下さい。




■ ポータルサイトでJavascriptの設定が無効になっている時のIE6の設定
ポータルサイトのログイン画面を表示した時にJavascriptが無効ですと表示され、ログインボタンが表示されない場合、ブラウザでJavascriptが利用できません。
こちらをご覧頂き、設定を変更してください。
■ ポータルサイトでCookieの設定が無効になっている時のIE6の設定
ポータルサイトのログイン画面を表示した時にCookieが無効ですと表示され、ログインボタンが表示されない場合、ブラウザでCookieが利用できません。
こちらをご覧頂き、設定を変更してください。
■ IE7での動作 「入室」ボタンをクリックしても情報バーが出て入室できない
または、ログイン直後 .vcvファイルのダウンロードダイアログまたは情報バーが表示される
情報バー表示例:
●この現象が発生した場合、下記手順にて設定を行ってください。
VQSコラボクライアントのバージョンの確認を行う
1.チェックウィザードを起動します。
スタートボタン→プログラム→VQSCollabo2.0→Client→チェックウィザードです。
2.タイトルバー(赤線部分)にVQSコラボクライアントバージョンが表示されています。

2.0.2.1 以前の場合
最新版のインストールプログラムを利用して、更新を行ってください。
最新版のインストールプログラムは、こちらよりダウンロードできます。
ダウンロードには、ID,パスワードが必要です。管理者の方にお問い合わせください。
2.0.2.2 以上の場合
VQSコラボクライアントが利用している「ブラウザのアドオン」が無効になっている可能性 があります。こちらをご覧頂き、設定を変更してください。

●この現象が発生した場合、下記手順にて設定を行ってください。
VQSコラボクライアントのバージョンの確認を行う
1.チェックウィザードを起動します。
スタートボタン→プログラム→VQSCollabo2.0→Client→チェックウィザードです。

2.タイトルバー(赤線部分)にVQSコラボクライアントバージョンが表示されています。

2.0.2.1 以前の場合
最新版のインストールプログラムを利用して、更新を行ってください。
最新版のインストールプログラムは、こちらよりダウンロードできます。
ダウンロードには、ID,パスワードが必要です。管理者の方にお問い合わせください。
2.0.2.2 以上の場合
VQSコラボクライアントが利用している「ブラウザのアドオン」が無効になっている可能性 があります。こちらをご覧頂き、設定を変更してください。
■ FinePrint5を使っての資料作成
FinePrint5 仮想JPEGプリンタドライバを使うと資料作成が容易にできます。
- Word等の文書を複数ページを会議資料にしたい場合、プリンタの代わりにFinePrint5を使うと簡単にJPEGファイルを作成できます。
- WORDで印刷するときに、プリンタの代わりにFinePrintを選択します。
- 「印刷」ボタンをクリックすると、FinePrintの画面が表示されます。
- 適当に設定した後、下の方にある「保存」ボタンをクリックします。
- 解像度「72dpi]、品質を「20」に設定し、保存先のフォルダやファイル名を設定し、「保存」ボタンをクリックすると会議で使用可能なJPGファイルが作成されます。
FinePrintの使い方は、別紙「仮想プリンタを使用した資料の作成方法」をご覧ください。
■ 「音声映像が時々止まりその後早送りになる」原因を探る
VQSCollabo 電子会議システムの音声映像に関するトラブルのうち「音声映像が時々止まり、その後早送りになる」事があります。
これは、ルームサーバまたはクライアントのネットワークの品質に問題がある可能性があります。
VQSCollabo 電子会議システムでは、音声映像データをリアルタイムに送受信する事により、低遅延の会話を実現しています。リアルタイムに送受信されるデータはある一定の速度でやり取りが行われています。この一定の速度を保つ事でスムーズな会話をご提供できるのですが、プロバイダによってはデータ送受信を一定に保てない事があるようです。
ここでは、送受信されるデータが一定であるかを調べる事で「音声映像が時々止まり、その後早送りになる」現象の原因を調べる方法をご紹介します。
問題がある場合はプロバイダの変更で解決する事がありますので、弊社までお問い合わせください。
下の図は、クライアントマシン側で測定した結果です。全く同じBフレッツ回線にて、プロバイダだけを変更して計測をしました。計測の方法はWindowsに付属のパフォーマンスによるものです。別紙「動作中のPCのパフォーマンスを確認する方法」をご覧ください。
これは、ルームサーバまたはクライアントのネットワークの品質に問題がある可能性があります。
VQSCollabo 電子会議システムでは、音声映像データをリアルタイムに送受信する事により、低遅延の会話を実現しています。リアルタイムに送受信されるデータはある一定の速度でやり取りが行われています。この一定の速度を保つ事でスムーズな会話をご提供できるのですが、プロバイダによってはデータ送受信を一定に保てない事があるようです。
ここでは、送受信されるデータが一定であるかを調べる事で「音声映像が時々止まり、その後早送りになる」現象の原因を調べる方法をご紹介します。
問題がある場合はプロバイダの変更で解決する事がありますので、弊社までお問い合わせください。
下の図は、クライアントマシン側で測定した結果です。全く同じBフレッツ回線にて、プロバイダだけを変更して計測をしました。計測の方法はWindowsに付属のパフォーマンスによるものです。別紙「動作中のPCのパフォーマンスを確認する方法」をご覧ください。
※[グラフの凡例]青線:受信状態(矢印の参照先) 赤線:送信状態

■ ぷららのパケットフィルタリングサービス「ネットバリアベーシック」について
ぷららのパケットフィルタリングサービス「ネットバリアベーシック」をレベル0(全通信許可)以外にすると、VQSコラボの通信が行えなくなります。ご注意頂きますようお願いいたします。
※ネットバリアベーシックは、光ファイバーで2009年5月19日(予定)より光ファイバー回線に加えて、フレッツADSL回線でプロバイダにplalaを利用されている方を対象としたサービスです。
下記手順を参考に「ネットバリアベーシック」の設定をおこなってください。
1.「ネットバリアベーシック」の設定ページを開きます。
上記の画面が開かない時は、ネットバリアのホームページでご確認ください。
(2007.09.05現在)
2.「ログイン画面」が表示されるので、「ログインID」に「接続用のユーザID」、「本パスワード」(契約書に記載)を入力して「ログイン」をクリックして下さい。

3.機能選択画面にて「サービスメニュー変更」ボタンをクリックして下さい。

4.「パケットフィルタ」を「レベル0(OFF)」を選択し「登録」ボタンをクリックして下さい。

※ネットバリアベーシックは、
下記手順を参考に「ネットバリアベーシック」の設定をおこなってください。
1.「ネットバリアベーシック」の設定ページを開きます。
上記の画面が開かない時は、ネットバリアのホームページでご確認ください。
(2007.09.05現在)
2.「ログイン画面」が表示されるので、「ログインID」に「接続用のユーザID」、「本パスワード」(契約書に記載)を入力して「ログイン」をクリックして下さい。

3.機能選択画面にて「サービスメニュー変更」ボタンをクリックして下さい。

4.「パケットフィルタ」を「レベル0(OFF)」を選択し「登録」ボタンをクリックして下さい。

■ 会議の音程がおかしい(音声が悪魔の呻き声になる)
相手からの映像、音声は正しく再生できているにもかかわらず、ご利用の機種から発信する映像が相手に3分くらい遅延して届き、
音声は悪魔の呻き声(音程がおかしい)になるような場合は、サウンドドライバをインストールし直して下さい。
弊社のお客さんでDELLのコンピュータを新規にご購入されたから多い問い合わせで、CD−ROMのサウンドドライバをインストールするだけで解決しております。
弊社のお客さんでDELLのコンピュータを新規にご購入されたから多い問い合わせで、CD−ROMのサウンドドライバをインストールするだけで解決しております。
■ 特に何もしていないのにCPU負荷が上がり、音途切れなどが発生する。
ビデオサーバ機能の影響について
最近のPCでは、ビデオサーバ機能が搭載されているものがあり、そのためのデータ変換サービスが起動しているものがあります。
このサービスがCPUを異常に消費する場合があります。ビデオサーバ機能をご利用されない場合、これらのサービスを無効にされることをお奨めいたします。
例:DiXiM Media Server:NEC Lavieなどにインストールされています
●この現象が発生した場合、下記手順を参考に設定を行ってください。
(本操作を行うためには、Administrator権限が必要になります。)
例:DiXiM Media Serverサービスの停止を行う
1.サービスの管理画面を起動します。
スタート→コントロールパネル→管理ツール→サービスです。

2.一覧から対象のサービスを探し出し、ダブルクリックする。
本例では、DiXiM Media Serverをダブルクリックします。

3.サービスの状態にある「停止」ボタンをクリックします。
その後、スタートアップの種類から「無効」を選択し、「OK」ボタンを
クリックして操作を完了してください。

インデックスサービスの影響について
IndexServiceが起動していると、CPU負荷が高い状態となり、正常に講義を行なうことができません。
この現象が発生した場合、下記手順を参考に設定を行ってください。
(本操作を行うためには、Administrator権限が必要になります。)
1.「スタート」から「コントロールパネル」をクリックして下さい。

2.「管理ツール」をダブルクリックして下さい。

3.「サービス」をダブルクリックして下さい。

4.一覧の中から「Indexing Service」を見つけていただき、「状態」を確認して下さい。
下の図のようにIndexing Serviceの「状態」が「開始」、「スタートアップの種類」が
「自動」となっていた時は、手順5、6の作業を行なって下さい。
※「状態」が「(空白)」、「スタートアップの種類」が「無効」になっていれば
手順5以降の作業を行なって頂く必要はございません。

5.「Indexing Service」をダブルクリックして下さい。
6.「スタートアップの種類」に「無効」を選択し、「停止」をクリック後、「OK」をクリックして下さい。

マイメディアサーバーの影響について
富士通製パソコンに予めインストールされている「マイメディアサーバ」の影響により、CPU負荷が高い状態となり、正常に講義を行なうことができません。
この現象が発生した場合、下記手順を参考に設定を行ってください。
(本操作を行うためには、Administrator権限が必要になります。)
1.「スタート」から「コントロールパネル」をクリックして下さい。

2.「管理ツール」をダブルクリックして下さい。

3.「サービス」をダブルクリックして下さい。

4.一覧の中から「MyMediaServer」を見つけていただき、「状態」を確認して下さい。

5.「MyMediaServer」をダブルクリックして下さい。
6.「スタートアップの種類」に「無効」を選択し、「停止」をクリック後、「OK」をクリックして下さい。

最近のPCでは、ビデオサーバ機能が搭載されているものがあり、そのためのデータ変換サービスが起動しているものがあります。
このサービスがCPUを異常に消費する場合があります。ビデオサーバ機能をご利用されない場合、これらのサービスを無効にされることをお奨めいたします。
例:DiXiM Media Server:NEC Lavieなどにインストールされています
●この現象が発生した場合、下記手順を参考に設定を行ってください。
(本操作を行うためには、Administrator権限が必要になります。)
例:DiXiM Media Serverサービスの停止を行う
1.サービスの管理画面を起動します。
スタート→コントロールパネル→管理ツール→サービスです。

2.一覧から対象のサービスを探し出し、ダブルクリックする。
本例では、DiXiM Media Serverをダブルクリックします。

3.サービスの状態にある「停止」ボタンをクリックします。
その後、スタートアップの種類から「無効」を選択し、「OK」ボタンを
クリックして操作を完了してください。

インデックスサービスの影響について
IndexServiceが起動していると、CPU負荷が高い状態となり、正常に講義を行なうことができません。
この現象が発生した場合、下記手順を参考に設定を行ってください。
(本操作を行うためには、Administrator権限が必要になります。)
1.「スタート」から「コントロールパネル」をクリックして下さい。

2.「管理ツール」をダブルクリックして下さい。

3.「サービス」をダブルクリックして下さい。

4.一覧の中から「Indexing Service」を見つけていただき、「状態」を確認して下さい。
下の図のようにIndexing Serviceの「状態」が「開始」、「スタートアップの種類」が
「自動」となっていた時は、手順5、6の作業を行なって下さい。
※「状態」が「(空白)」、「スタートアップの種類」が「無効」になっていれば
手順5以降の作業を行なって頂く必要はございません。

5.「Indexing Service」をダブルクリックして下さい。
6.「スタートアップの種類」に「無効」を選択し、「停止」をクリック後、「OK」をクリックして下さい。

マイメディアサーバーの影響について
富士通製パソコンに予めインストールされている「マイメディアサーバ」の影響により、CPU負荷が高い状態となり、正常に講義を行なうことができません。
この現象が発生した場合、下記手順を参考に設定を行ってください。
(本操作を行うためには、Administrator権限が必要になります。)
1.「スタート」から「コントロールパネル」をクリックして下さい。

2.「管理ツール」をダブルクリックして下さい。

3.「サービス」をダブルクリックして下さい。

4.一覧の中から「MyMediaServer」を見つけていただき、「状態」を確認して下さい。

5.「MyMediaServer」をダブルクリックして下さい。
6.「スタートアップの種類」に「無効」を選択し、「停止」をクリック後、「OK」をクリックして下さい。

■ 【ウイルスバスター2008】を導入後、Windowsが正常に起動しない
(プログラムバージョン16.00.1467、エンジンバージョン8.500.1002で弊社で確認)
VQSコラボクライアントの起動処理中にWindowsがフリーズし操作不能になるなど
の現象が発生しております。
インターネット上でもWindowsが起動しない現象が報告されています。
現在のところトレンドマイクロ社からのアナウンスはありませんが、当面ウイルス
バスター2008の導入にはご注意ください。
(*)以前のバージョンについては問題は起きておりません。
ウイルスバスター2008を導入されたお客様で不具合が発生した時は次のような
対応をしてください。
・弊社でテストを行ったところ、「不正変更の監視」を無効にする(*1)、
または例外設定でVQSコラボ関係のものを許可に設定する(*2)設定を行う
ことで現象が回避できました。
(*1)「不正変更の監視」の無効化はセキュリティ機能の一つをOFFにする
事になりますのでご注意ください。
(*2)C:\Program Files\Osamuの下にある実行モジュール(*.exe)を
すべて例外設定に登録し「許可」にしてください。

VQSコラボクライアントの起動処理中にWindowsがフリーズし操作不能になるなど
の現象が発生しております。
インターネット上でもWindowsが起動しない現象が報告されています。
現在のところトレンドマイクロ社からのアナウンスはありませんが、当面ウイルス
バスター2008の導入にはご注意ください。
(*)以前のバージョンについては問題は起きておりません。
ウイルスバスター2008を導入されたお客様で不具合が発生した時は次のような
対応をしてください。
・弊社でテストを行ったところ、「不正変更の監視」を無効にする(*1)、
または例外設定でVQSコラボ関係のものを許可に設定する(*2)設定を行う
ことで現象が回避できました。
(*1)「不正変更の監視」の無効化はセキュリティ機能の一つをOFFにする
事になりますのでご注意ください。
(*2)C:\Program Files\Osamuの下にある実行モジュール(*.exe)を
すべて例外設定に登録し「許可」にしてください。

■ WindowsVistaで音声デバイスが見つからない
WindowsVistaのパソコンでヘッドセットなど音声デバイスを接続しなおさないと利用
できない機種があります。
VQSコラボシステムを使用する前に必ずマイクジャック、スピーカジャック
をパソコンに接続するようにしてください。
入室時に「音声デバイスが見つからない」というエラーが表示された場合や
ヘッドセット(マイク、スピーカ)から音が出ない場合は、一旦退席し、
マイクジャック、スピーカジャックがパソコンに接続されていることを確認し、
再入室を行ってください。
なお、マイクジャック、スピーカジャックがパソコンに正しく接続され利用可能
かどうかは、チェックウイザードのサウンドのテストの画面を利用して、ご確認
いただけます。
できない機種があります。
VQSコラボシステムを使用する前に必ずマイクジャック、スピーカジャック
をパソコンに接続するようにしてください。
入室時に「音声デバイスが見つからない」というエラーが表示された場合や
ヘッドセット(マイク、スピーカ)から音が出ない場合は、一旦退席し、
マイクジャック、スピーカジャックがパソコンに接続されていることを確認し、
再入室を行ってください。
なお、マイクジャック、スピーカジャックがパソコンに正しく接続され利用可能
かどうかは、チェックウイザードのサウンドのテストの画面を利用して、ご確認
いただけます。
■ VQSコラボクライアントのインストール方法
VQSコラボクライアントは、以下の手順を参考にインストールを行ってください。
1.「VQSCollaboClient_VerXXXX.exe」を実行します。
(XXXXは、バージョンにより異なります)
次へをクリックします。

2.使用許諾に関する確認画面が表示されます。
使用許諾に同意頂ける場合は、「使用許諾契約の全項目に同意します」
をクリックして、[次へ]をクリックしてください。

3.Windowsのファイアーウォールの自動設定の案内が表示されます。
内容をご確認頂き、[次へ]をクリックしてください。

4.インストール準備の完了を通知する画面が表示されます。
[インストール]をクリックして、インストール作業を開始してください。

5.インストール作業中の画面が表示されます。作業が完了するまでしばらく
お待ちください。

1.「VQSCollaboClient_VerXXXX.exe」を実行します。
(XXXXは、バージョンにより異なります)
次へをクリックします。

2.使用許諾に関する確認画面が表示されます。
使用許諾に同意頂ける場合は、「使用許諾契約の全項目に同意します」
をクリックして、[次へ]をクリックしてください。

3.Windowsのファイアーウォールの自動設定の案内が表示されます。
内容をご確認頂き、[次へ]をクリックしてください。

4.インストール準備の完了を通知する画面が表示されます。
[インストール]をクリックして、インストール作業を開始してください。

5.インストール作業中の画面が表示されます。作業が完了するまでしばらく
お待ちください。

6.インストール作業が完了すると下記メッセージが表示されてます。
[OK]をクリックしてチェックウィザードで設定作業を開始してください。

7.チェックウィザードの操作が完了すると下記画面が表示されインストール
作業が完了します。
[完了]をクリックして作業を完了してください。

[OK]をクリックしてチェックウィザードで設定作業を開始してください。

7.チェックウィザードの操作が完了すると下記画面が表示されインストール
作業が完了します。
[完了]をクリックして作業を完了してください。

6.[完了]をクリックして作業を完了してください。


|
引き続きカスタムインストーラが起動しますので、画面の指示に 従い作業を下記作業を続行してください。 |
■ VQSコラボクライアントのカスタムファイルインストール方法
VQSコラボクライアントのカスタムファイルは、以下の手順を参考にインストールを
行ってください。
1.カスタムファイル用インストーラを起動します。
(カスタムインストーラの表示があります。)
次へをクリックします。

2.インストール準備の完了を通知する画面が表示されます。
[次へ]をクリックして、作業を開始してください。

3.インストール作業中の画面が表示されます。作業が完了
するまでしばらくお待ちください。

4.インストール完了を通知する画面が表示されます。
[完了]をクリックして作業を完了してください。

行ってください。
1.カスタムファイル用インストーラを起動します。
(カスタムインストーラの表示があります。)
次へをクリックします。

2.インストール準備の完了を通知する画面が表示されます。
[次へ]をクリックして、作業を開始してください。

3.インストール作業中の画面が表示されます。作業が完了
するまでしばらくお待ちください。

4.インストール完了を通知する画面が表示されます。
[完了]をクリックして作業を完了してください。

■ ルームソフトと同じネットワークにあるパソコンで入室できない
ルームソフトと同じネットワーク内にあるパソコンから、入室しようとした場合、
入室に失敗します。(例:企業内LANなどのイントラネット)
下記手順を参考に設定を行ってください。
1.チェックウィザードを起動します。
[スタート]→[プログラム]→[VQSCollabo 2.0]→[チェックウィザード]
の順で選択を行ってください。

2.[次へ]ボタンをクリックして、「ポート接続テスト」の画面へ移動します。
[詳細]ボタンをクリックして、設定画面を表示します。

3.「常に指定のルームソフトに接続する」をチェックします。
確認メッセージが表示されますので、[OK]ボタンをクリックしてください。


4.アドレスの欄にルームソフトアドレス(例:192.168.1.1)を入力し、[OK]ボタンを
クリックします。
※ルームソフトのアドレスがわかられない場合は、管理者の方にお問い合わせ
ください。

5.右上の[×]ボタンをクリックして、チェックウィザードを終了します。

入室に失敗します。(例:企業内LANなどのイントラネット)
下記手順を参考に設定を行ってください。
1.チェックウィザードを起動します。
[スタート]→[プログラム]→[VQSCollabo 2.0]→[チェックウィザード]
の順で選択を行ってください。

2.[次へ]ボタンをクリックして、「ポート接続テスト」の画面へ移動します。
[詳細]ボタンをクリックして、設定画面を表示します。

3.「常に指定のルームソフトに接続する」をチェックします。
確認メッセージが表示されますので、[OK]ボタンをクリックしてください。


4.アドレスの欄にルームソフトアドレス(例:192.168.1.1)を入力し、[OK]ボタンを
クリックします。
※ルームソフトのアドレスがわかられない場合は、管理者の方にお問い合わせ
ください。

5.右上の[×]ボタンをクリックして、チェックウィザードを終了します。

■ エラーコード A002 が表示された
内容: 基本情報ファイルにアクセスできませんでした。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
- 説明:
インターネットエクスプローラのキャッシュが一杯になっている事が予想されます。 メッセージBox下部の「対応方法はこちら」ボタンをクリックして、その手順どおりに操作を行ってください。
■ エラーコード A003 が表示された
内容: 基本情報ファイルの解析に失敗しました。
対応: 管理者にご連絡ください。
対応: 管理者にご連絡ください。
- 説明:
プログラムのインストール情報が壊れている可能性があります。 更新インストールを行ってください。
インストールプログラムは、こちらからダウンロードしてください。
■ エラーコード A004 が表示された
内容: サーバへの問い合わせに失敗しました。(基本情報)
対応: セキュリティソフトの設定をご確認ください。
対応: セキュリティソフトの設定をご確認ください。
- 説明:
インターネットセキュリティソフトがブロックしている可能性が高いのでそれらの設定確認を行ってください。
セキュリティソフトの設定についてはこちらをご覧ください。
■ エラーコード A005 が表示された
内容: クライアントプログラムの起動に失敗しました。
対応: 管理者にご連絡ください。
対応: 管理者にご連絡ください。
- 説明:
プログラムのインストール情報が壊れている可能性があります。 更新インストールを行ってください。
インストールプログラムは、こちらからダウンロードしてください。
■ エラーコード C001 が表示された
内容: サーバへの問い合わせに失敗しました。(自ユーザ情報)
対応: セキュリティソフトの設定をご確認ください。
対応: セキュリティソフトの設定をご確認ください。
- 説明:
インターネットセキュリティソフトがブロックしている可能性が高いのでそれらの設定確認を行ってください。
セキュリティソフトの設定についてはこちらをご覧ください。
■ エラーコード D003 が表示された
内容: サウンドの初期化に失敗しました。
対応: パソコンを再起動してください。
対応: パソコンを再起動してください。
- 説明:
直前にVQSコラボが起動しており、前回の終了処理時に問題が発生し、終了処理が完了していないと思われます。パソコンを再起動する事で改善すると思われます。
■ エラーコード D004 が表示された
内容: サウンドの初期化に失敗しました。
対応: パソコンを再起動してください。
対応: パソコンを再起動してください。
- 説明:
直前にVQSコラボが起動しており、前回の終了処理時に問題が発生し、終了処理が完了していないと思われます。パソコンを再起動する事で改善すると思われます。
■ エラーコード D005 が表示された
内容: Windowsの標準機能である暗号化処理の初期化に失敗しました。
対応: Windowsのアカウント情報が壊れているときに表示されます。
ハードディスク情報が壊れていることが予想されます。
Diskの情報が壊れているときにはエラーチェックを行う事で復旧が期待
できますが、壊れ方がひどい場合には復旧できない事はあります。
対応: Windowsのアカウント情報が壊れているときに表示されます。
ハードディスク情報が壊れていることが予想されます。
Diskの情報が壊れているときにはエラーチェックを行う事で復旧が期待
できますが、壊れ方がひどい場合には復旧できない事はあります。
- 説明:
下記4点を順にお試しください。壊れた情報を復活させるための手法です。
1)最速の方法
Windowsのアカウントをもう一つ作成し、そちらを使う。
(根本の解決ではありませんが、新しく作成するアカウントは壊れて
いないという期待です。)
2)少し時間かかる方法
Cドライブのエラーチェックを行う。
3)上記2点で復旧できない場合
Windowsの修復セットアップ
4)3)で復旧できない場合
Windowsの再インストール
■ エラーコード E001 が表示された
内容: サウンドデバイスのOpenに失敗しました。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
- 説明:
有効なサウンドデバイスがWindows上に存在しない可能性があります。
以下を参考にチェックウィザードを起動し、テストを行ってください。
・チェックウィザードの起動
[スタート]→[プログラム]→[VQSCollabo 2.0]→[チェックウィザード]
の順で選択を行ってください。
■ エラーコード E003 が表示された
内容: 有効なサウンドデバイスが取得できませんでした。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
- 説明:
有効なサウンドデバイスがWindows上に存在しない可能性があります。
以下を参考にチェックウィザードを起動し、テストを行ってください。
・チェックウィザードの起動
[スタート]→[プログラム]→[VQSCollabo 2.0]→[チェックウィザード]
の順で選択を行ってください。
■ エラーコード E007 が表示された
内容: サウンドデバイス設定中に入室可能時間を過ぎました。
対応: 再入室をしてください。再入室の方法がわからない場合は「対応方法はこちら」をクリックしてください。
対応: 再入室をしてください。再入室の方法がわからない場合は「対応方法はこちら」をクリックしてください。
- 説明:
入室処理が時間内に終了せずタイムアウトを起こしました。 再度入室を行ってください。
■ エラーコード E008 が表示された
内容: ダイレクトサウンドのOpenに失敗しました。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
対応: 「対応方法はこちら」ボタンをクリックしてください。
- 説明:
サウンドデバイスの機能の一部が正常に動作していない可能性があります。 Windowsの再起動を行ってください。
■ エラーコード F001 が表示された
内容: ルームソフトへの接続に失敗しました。
- ご自宅など、一般回線から接続をしている時:
再入室をして改善しなければ、管理者にご連絡ください。
光回線でプロバイダにぷららをご利用の方は、ぷららのパケットフィルタリングサービス「ネットバリアベーシック」についてをご覧ください。
- 企業内LANなど、イントラネット内から接続している時:
ネットワークのセキュリティを考慮する必要があります。
ご利用のネットワークにおいてTCPポート13005での通信がブロックされている可能性があります。ネットワーク管理者にご相談ください。
ネットワーク管理者様へ...仕様、Proxyの説明及びルームソフトと同じネットワークにあるパソコンで入室できないをご参考ください。
- クライアントが動作するマシンは?
- PROXY越え
- ルームソフトと同じネットワークにあるパソコンで入室できない
■ エラーコード F004 が表示された
内容: サーバとの接続が切れました。
- 対応:
インターネット回線の通信が瞬間的に切断したと考えられます。インターネット回線の確認を行ってください。
ADSL回線をご利用でこの症状がよく発生する場合、ADSLモデムの電源を入れなおしてください。
■ エラーコード F009 が表示された
内容: 入室処理中に処理可能時間を過ぎました。
- 対応:
入室処理に時間がかかりすぎたため発生したエラーです。再度入室操作を行って改善しない場合はパソコンのスペックとの関連が予想されます。管理者にご相談ください。
■ エラーコード G001 が表示された
内容: 音声映像モジュールのロードに失敗しました。
- 対応:
直前にVQSコラボが起動しており、前回の終了処理時に問題が発生し、終了処理が完了していないと思われます。パソコンを再起動する事で改善すると思われます。
■ エラーコード G002 が表示された
内容: 音声映像モジュールのサーバ接続に失敗しました。
それ以外の場合
エラー詳細「recorder:recorder setup err」と表示された時
- エラー詳細の確認方法
1.表示されているエラーの内容をご確認ください。

2.表示されたエラーの内容により、下記の手順で設定をご確認ください。
エラー詳細「recorder:recorder setup err」と表示された
それ以外の場合
それ以外の場合
- ご自宅など、一般回線から接続をしている時:
インターネットセキュリティソフトがブロックしている可能性が高いのでそれらの設定確認を行ってください。
セキュリティソフトの設定についてはこちらをご覧ください。
光回線でプロバイダにぷららをご利用の方は、ぷららのパケットフィルタリングサービス「ネットバリアベーシック」についてをご覧ください。
- 企業内LANなど、イントラネット内から接続している時:
上記のセキュリティソフトの設定確認に加え、ネットワークのセキュリティを考慮する必要があります。
ご利用のネットワークにおいてTCPポート12000での通信がブロックされている可能性があります。ネットワーク管理者にご相談ください。
ネットワーク管理者様へ...仕様及びProxyの説明をご参考ください。
- クライアントが動作するマシンは?
- PROXY越え
エラー詳細「recorder:recorder setup err」と表示された時
- ご利用されているプロバイダが「ぷらら」の場合、パケットフィルタリング
サービスが有効になっているため、入室に失敗する可能性があります。
詳細は、こちらをご覧ください。
- Windows Vista使用時、「保護者による制限(ParentalControls)」
が有効になっていると入室処理中にルームソフトとの通信record setup
エラーが発生し入室に失敗します。
【対応方法】
「保護者による制限」の設定を無効にします。(デフォルトは無効です)。
1.管理者でログオンします。
2.コントロールパネル→「保護者による制限」をダブルクリックし
保護者による制限を開きます。

アイコンが表示されない場合、クラシック表示に切換えてください。

3.変更するアカウント(入室に失敗するユーザのアカウント)を
クリックします。

4.ユーザの制御が開かれるので、「保護者による制限」を無効に
して、「OK」ボタンを押してください。

5.変更したアカウント(入室に失敗するユーザのアカウント)が
ログオン中のときは一旦ログオフして、ログオンしなおして
ください。(PCの再起動でもOKです)
■ エラーコード G003 が表示された
内容: 何らかの理由でサーバから切断されました。
- 対応:
インターネット回線の通信が瞬間的に切断したと考えられます。インターネット回線の確認を行ってください。
ADSL回線をご利用でこの症状がよく発生する場合、ADSLモデムの電源を入れなおしてください。
■ エラーコード J001 が表示された
内容: VQSCProxy初期化失敗。TCPポートが他のプログラムによって使用されている可能性があります。
- 対応:
チェックウィザードでVQSCProxyを使用するがチェックされていますが、この環境では使用することができません。
サポートまでお問い合わせください。
■ GOM Playerがインストールされた環境で一部のビデオファイルの配信ができない
内容: GOM Playerがインストールされた環境で一部のビデオファイルの配信ができない。
- 対応:
GOM Playerをアンインストールしてください。
■ 実際にVQSコラボを使用できないの
弊社では、実際にVQSコラボを体験して頂くために無料で2週間使用できる短期貸し出しサービスを行っております。
こちらから、「VQSコラボ サービス申込書(短期貸し出し用)」 をダウンロードして頂き、お申し込みください。
※利用状態により、利用開始日はご希望にそえない場合があります。
こちらから、「VQSコラボ サービス申込書(短期貸し出し用)」 をダウンロードして頂き、お申し込みください。
※利用状態により、利用開始日はご希望にそえない場合があります。
■ 自映像を拡大表示したときに、動きが滑らかでなくなる
お使いのPCがDirectX9に対応している場合は、ビデオのレンダラーの設定を変更すると改善します。
ChangeRendererType.zipを解凍してSetRendererType.regをダブルクリックしてください。
元の設定に戻すにはResetRendererType.regをダブルクリックしてください。
設定を変更するレジストリファイルは、下記よりダウンロードできます。
ChangeRendererType.zipをダウンロード
ChangeRendererType.zipを解凍してSetRendererType.regをダブルクリックしてください。
元の設定に戻すにはResetRendererType.regをダブルクリックしてください。
設定を変更するレジストリファイルは、下記よりダウンロードできます。
ChangeRendererType.zipをダウンロード
■ ホワイトボード用資料作成時のソフトウェアについて
便利グッズのページでご確認ください。
便利グッズのページへ移動
便利グッズのページへ移動
■ ポータルサイトからのクライアント簡単インストール(InternetExplorer限定)
InternetExplorerでポータルサイトのログイン画面を表示すると簡単に最新版のクライアントがインストールできます。
1.ポータルサイトのログイン画面の下部に表示されている[VQSコラボのインストールはこちらから]ボタンをクリックしてください。
VQSコラボクライアントのWebインストーラ画面に移動します。
2.[インストール開始]をクリックしてください。

3.インストールの開始を確認するメッセージが表示されます。
[OK]ボタンをクリックしてインストールを開始してください。

インストール中は、進行状態を表示する画面が表示されています。


4.インストールが完了すると以下の画面が表示されます。ポータルサイトへ移動してください。

1.ポータルサイトのログイン画面の下部に表示されている[VQSコラボのインストールはこちらから]ボタンをクリックしてください。
VQSコラボクライアントのWebインストーラ画面に移動します。

2.[インストール開始]をクリックしてください。

3.インストールの開始を確認するメッセージが表示されます。
[OK]ボタンをクリックしてインストールを開始してください。

インストール中は、進行状態を表示する画面が表示されています。


4.インストールが完了すると以下の画面が表示されます。ポータルサイトへ移動してください。

■ Internet Explorerのキャッシュファイルに関する設定
こちらのページからご確認ください。
■ Internet Explorer8で登録・ダウンロードや入室ができない
Internet Explorer8をご利用の方で、資料登録・ダウンロードや入室ボタンを押して情報ファイルを取得後、
いつまで経っても登録・ダウンロードや入室が開始されない(1分くらい後に始まる)場合、SSL通信で
マイクロソフトのサイトへの問い合わせが失敗していることが考えられます。
例:下図の画面が表示されたまま、操作が止まります。

イントラネットSSLを使用したインターネットの通信が制限されている場合、下記操作を行って、Internet Explorer8の 信頼済みサイトの設定を変更してください。
1.メニューの「ツール」から「インターネットオプション」を開きます。
2.「セキュリティ」タブをクリックしてください。
3.一覧から「信頼済みサイト」を選択してください。
4.「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。設定画面が表示されます。
5.「その他」の「SmartScreenフィルタの機能を使う」を無効にするを選択します。
6.[OK]ボタンをクリックして設定を終了します。
例:下図の画面が表示されたまま、操作が止まります。

イントラネットSSLを使用したインターネットの通信が制限されている場合、下記操作を行って、Internet Explorer8の 信頼済みサイトの設定を変更してください。
1.メニューの「ツール」から「インターネットオプション」を開きます。
2.「セキュリティ」タブをクリックしてください。
3.一覧から「信頼済みサイト」を選択してください。
4.「レベルのカスタマイズ」ボタンをクリックします。設定画面が表示されます。
5.「その他」の「SmartScreenフィルタの機能を使う」を無効にするを選択します。
6.[OK]ボタンをクリックして設定を終了します。
■ Windows7におけるRealtek社オーディオの音響エコーキャンセルの設定
Windows7でRealtek社のオーディオデバイスが搭載されているパソコンをご利用の場合、音響エコーキャンセルの設定を使用することで
会議中のエコーバックを低減することができます。
設定方法については、こちらのPDFファイルでご確認ください。
※会議参加中の場合は変更が適用されません。会議参加前に変更するようにして下さい。
※Realtek社オーディオ搭載で音響エコーキャンセルが表示されない場合は、ドライバーを最新に更新すると表示されるかもしれません。
設定方法については、こちらのPDFファイルでご確認ください。
※会議参加中の場合は変更が適用されません。会議参加前に変更するようにして下さい。
※Realtek社オーディオ搭載で音響エコーキャンセルが表示されない場合は、ドライバーを最新に更新すると表示されるかもしれません。


