VQS Collabo
VQS コラボとは、音質・画質に重点を置いて Windows PC 用に開発された多地点 リアルタイム コミュニケーション ツールです。
Powered by VQStation

VQSコラボ・クライアント更新履歴

2009.11.19 [Version 2.0.3.3]
■新機能:ホワイトボードで使用可能なデジタルペンの追加
  ・「ZEBRA TegakiPAD」の使用が可能となりました。
2009.02.09 [Version 2.0.3.2]
■新機能:ホワイトボードで使用可能なデジタルペンの追加
  ・「MVPen」「ぺんてるairpen」「ぺんてるairpenMini」の使用が
   可能となりました。
■新機能:ホワイトボードでの機能追加
  ・使用できる色数の増加、ペンツールの円/四角描画にそれぞれ
   「塗りつぶし」が使用できるようになりました。
2008.11.25 [Version 2.0.3.1]
■修正:安定化
  ・参加中、発言者の変更を行うと稀に他参加者の映像が黒く表示される
   現象が起きる事がある部分の修正を行いました。

   ※この現象は、他の原因として自PC/他PCの動作状況やネット
    ワーク状況が必要スペックに満たない場合に起きる可能性があります。
    今回の修正はそれらを満たしているにも関わらず現象が起こる際の
    修正となります。

  【「ルームソフト」を同一のPCで動作させているお客様へ】
   「ルームソフト」と「クライアントソフト」を同一のPCで動作させる事が
   可能ですが注意が必要です。
   必ず「ルームソフト」も最新のもの(Version2.0.1.8以上)に更新
   を行ってください。
2008.3.19 [Version 2.0.2.7]
■修正:Ver.2026における不具合の修正
  ・PCによっては、クライアントプログラムの終了処理が正常に完了せず
   「終了処理をしています」のメッセージが残ったままになる事がある
   不具合を修正しました。
2008.3.5 [Version 2.0.2.6]
■新機能:議長クライアントで他クライアントの情報を表示する機能
  ・相手クライアントも最新なら、使用している音声/映像機器名称等の
   情報を表示します。
■新機能:ホワイトボード資料自動保存を【停止】する機能
  ・これまでは、資料を受信した際、現在表示している資料を自動で
   保存していましたが、メモリ搭載量の少ないPCでは資料受信時に
   システムに負荷がかかり音声映像に影響を与えることがあります。
   自動保存を停止することで多少の改善が期待ができます。
■新機能:動作ログ自動保存機能
  ・会議参加などに不具合が発生した場合、原因の調べるためのVQSコラボ
   クライアントの動作ログを自動的に出力するようになります。
■新機能:前回使用した音声デバイスの存在確認機能
  ・チェックウィザードの音声機器選択ぺージにおいて、前回使用した
   機器が存在しない際、警告メッセージを表示することでUSBサウンド
   機器などの接続忘れが減る事が期待できます。
■新機能:PC情報取得機能
  ・会議参加などに不具合が発生した場合、原因の調べるためのPC情報を
   取得するための機能がつきます。【チェックウィザード】
■更新:ユーザ認証つきのHttpProxyへの対能
  ・これまでは、ユーザ認証つきのHttpProxyにて接続ができていなかった
   ものが接続可能になります。
2007.8.10 [Version 2.0.2.5]
■更新:ホワイトボード不具合の修正
  ・ホワイトボードに表示した資料の「送信」機能を使った際、白紙のページ
   が送信される可能性がある不具合を修正しました。
  ・ホワイトボードの資料を保存した際、白紙で保存される可能性がある
   不具合を修正しました。
2007.5.1 [Version 2.0.2.4]
■更新:WindowsVistaでの動作
  ・クライアント終了中に停止する事がある不具合の修正を行いました。
  ・外付けのサウンドデバイスを使用した際、入室中発言者の音声が外付け
   からではなくPCのサウンドデバイスから再生される不具合の修正を行い
   ました。
  ・USBビデオクラス規格に対応したカメラを使用した際、全く映像が表示
   されない時の設定をチェックウィザードのカメラテストページに設けました。
  ・音量を記憶する処理に問題があったために、環境によってはチェックウィザ
   ード及びクライアントで設定したボリュームを正しく記憶できていなかった
   不具合を修正しました。
■更新:チェックウィザード
  ・カメラテストをより分かりやすくするよう設計変更しました。
■更新:サウンドデバイスの選択について
  ・USBサウンドデバイス等取り外し可能なサウンドデバイスを使用している
   環境の際入室前にPCへの接続を忘れてしまう事があります。
   このような時、これまでは前回使用した音声デバイスがなかった際、
   システムに関連づいたデバイス(オンボードデバイス等)を自動的に
   検索して使用、終了時にはそれを通常利用するデバイスとして設定を
   していましたが、今回の修正で終了時に通常利用として設定をしなく
   なるよう変更しました。これにより、前回使用したサウンドデバイス
   をPCに接続すればチェックウィザードで設定変更をする事なく再度
   それを利用できるよになります。
2007.3.13 [Version 2.0.2.3]
■更新:WindowsVistaでの動作
  Vistaで会議中にマイクミュートを実施すると警告メッセージが
  出たのを出ないように修正しました。
2007.1.9 [Version 2.0.2.2]
■更新:WindowsVistaに対応しました。
  前回のリリースで、InternetExplorer7の対応としてその設定変更をする
  ようにしましたが、今回変更する事なく動作するようになりました。
2006.11.10 [Version 2.0.2.1]
■更新:InternetExplorer7対応
  チェックウィザードにInternetExplorer7の設定変更をする機能を追加
  しました。InternetExplorer7導入直後に入室処理に失敗するようになった
  時はチェックウィザードで設定の変更が可能です。
■更新:チェックウィザード
  OSやCPU種別等のPC情報を取得閲覧をする機能を追加しました。
2006.08.28 [Version 2.0.2.0]
■新機能:投票機能(4択機能)
  議長操作により機能のOn/Offができます。
  参加者は新しく追加された番号ボタンを選択する事で全参加者の
  「参加者一覧」にその番号が表示されます。
  発言権をもたない参加者もチャット以外の意思表示ができるようになります。
  【使用例】
    会議参加準備の確認
     1:音が聞こえていますか 2:映像が見えていますか
     3:準備OKですか
    議長の発言内容に対するアンケート等
■更新:VQSCProxy
  より安全にお使いいただけますように接続手順を変更しました。
  【ご注意】
   この変更により、既にVQSCProxy機能を導入済みのお客様はルームソフト
   クライアント両方の更新が必須となります。(ルームソフト Version 2.0.1.4))
   バージョンが一致しない時は接続エラーになります。
■更新:ホワイトボード
  デジタルペンを使用した際の起こりやすいトラブルに対し、メッセージを
  追加しました。
  【例】
   デバイス認識エラー、位置合わせ不正による有効範囲外への描画。
■更新:映像
  低解像度(160×120)の発言者の映像を拡大表示した際に綺麗に表示する
  ように改善しました。
2006.07.14 [Version 2.0.1.9]
■新機能
・新機能「VQSCProxy」を追加致しました。
 これまでクライアントからはルームソフトに向かってTCPポート13005,12000で接続ができる環境が必須でした。
企業様、学校関係等、セキュリティの関係でこれらのポートが閉じられている場合はVQSコラボシステムをご利用頂く事ができませんでした。
 この新機能を使う事で443(https)等の1つポートだけで接続ができるようになり、HTTPプロキシ機能と組み合わせることにより企業様、学校関係等でもご活用いただけるようになります。
 ※詳しくは下記ご説明をご覧頂くか、弊社までお問い合わせください。
  VQSCプロキシの説明はこちら(PDF)
  HTTPプロキシを含めた説明はこちら
■音声映像の最適化
 映像の描画ルーチンを変更しました。
 CPU負荷の軽減が期待できます。
■安定化
 終了処理を見直しました。終了処理時間が短くなります。
2006.06.23 [Version 2.0.1.7]
■通信機能:更新
・切断検出機能の性能向上
2006.06.13 [Version 2.0.1.5]
■音声映像:更新
・DirectDrawによる描画ルーチンを変更しました。映像の拡大を行う位置を変更することにより垂直同期内にメモリ転送が完了しない古いグラフィックチップやドライバでも画面のちらつき(特にホワイトボードで指示棒を動かしたとき)が改善されました。
2006.05.31 [Version 2.0.1.4]
■音声映像通信:更新
・帯域制御(輻輳制御)機能を改良しました。送信帯域が実際のデータ量と比べて余裕が少ない時の動作が安定します。
1)帯域が安定しない拠点との会話を保証するものではありません。
2)この機能はルームソフトにも実装してあります。管理者の皆様、ルームソフトの更新をお願い致します。
・音声再生ロジックの改善、これによりサウンドデバイス機器に由来する途切れ感を軽減しました。
■ホワイトボード:更新
・デジタルペンのモジュールを更新しました。
■会議版クライアント:更新
・アプリケーション共有のモジュールを更新、共有PC側も更新をする事でパフォーマンスが向上しました。
 現在アプリケーション共有オプションをご利用のお客様は代理店または弊社までご連絡下さい。また、これを機会にアプリケーション共有オプションにご興味をお持ちのお客様は代理店または弊社にご相談ください。
■塾版クライアント:更新
・講師がマイク音声のミュートをした時、映像にも蓋(静止映像)をする機能を追加しました。
2006.03.06 [Version 2.0.1.2]
■資料作成ツールの"D-FAX"使用時に起きていた問題の解消
・先日より、資料作成ツールで"D-FAX"のデータ形式が変更された事による不具合がおきていましたが、今回解消しました。
■各プログラムでの安定化
・一部のビデオキャプチャ機器によっては自カメラ映像が停止する現象の回避。
・ホワイトボードでファイル送信をした際、ページの内容によっては送信できなかった現象の回避。
・ホワイトボードでデジタルペンを使用している時、「認識できなくなった」旨を説明するメッセージが一瞬表示される現象がありましたが修正致しました。
2006.01.27 [Version 2.0.1.1]
■VQSコラボクライアントのHTTPプロキシ対応
・社内ネットワークからの会議参加に際してプロキシサーバ経由で参加するモードを実装しました。
クライアントの設定ならびに弊社で動作確認したプロキシサーバの情報
2005.12.27 [Version 2.0.1.0]
■ホワイトボードにデジタルペン認識ボタンの追加
・クライント起動後にデジタルペンを挿入した時、ボタン一つで認識できるようになりました。(デジタルペンご利用の方のみ)
■音質の改善
・サウンドデバイスによる音の長さの違いを動的に吸収する機能を追加しました。サウンドデバイスによっては時々「プチッ」と聞こえていたのが改善されます。
2005.12.05 [Version 2.0.0.8]
■議長操作による参加者PC表示フルスクリーン機能
・議長操作により、他参加者のPCでの発言者映像をフルスクリーン表示します。
■各モジュール及びインストーラにデジタル署名を付加
2005.10.18 [Version 2.0.0.7]
■アプリケーション共有機能の追加
・別途ご契約により本機能が利用可能です。詳細は弊社までお問い合わせください。
■クライアントログの圧縮機能の追加
・チェックウィザードの詳細設定にクライアントログを圧縮してデスクトップに配置するボタンを追加しました。サポートの際、簡単に取得して頂けます。
■ルームソフト接続失敗時、ローカルマシンへのリトライ廃止
・従来、ルームソフトへの接続失敗時にはリトライするIPを自分自身に設定していたのを廃止しました。ルームソフトとクライアントを同一のPCにて動作させる際のサポート機能でしたが混乱を招くと判断し廃止しました。
2005.07.26 [Version 2.0.0.5]
■内部処理の安定化
・ホワイトボード操作中にクライアントがフリーズまたはルームソフトから切断されることがあった不具合を修正。
2005.06.09 [Version 2.0.0.3]
■会議版クライアント:英語版Windowsへの暫定対応
・発言者入れ替え版のクライアントは英語版Windwsで動作対応していませんでした。日本語表記が残っていますが英語版Windowsにて動作が可能です。
■塾版クライアント:修正
・教師から「生徒書き込み禁止機能」を実行した際、手書きペンでの書き込みができてしまう不具合を修正しました。
・挙手の際に鳴る音声が5パターンだったのを、2パターン(教師音声/生徒音声)に変更しました。
■内部処理の安定化
・会議に参加をしている状態で、他の参加者が入退室をした際、ごく稀に映像の再生が停止する可能性のあったコードを修正しました。
2005.05.17 [Version 2.0.0.2]
■音声モジュールの修正
・発言者になっているとき、録音ができていても録音レベルのランプが点灯しない可能性がある不具合を修正致しました。
2005.05.17 [Version 2.0.0.1]
■新機能満載のVer.2をリリースしました。
・デザインを一新しました。
・発言者と視聴者の入れ替え機能で30人会議を実現しました。
・議長同期モード機能で議事進行がよりスムーズになりました。
・音声設定機能を充実しました。
・資料作成ツールとの連携を強化しました。
・新ポータルに対応しました。
2005.03.08 [Version 1.0.1.6]
■ホワイトボードにおいて、「手書きダイレクト」に対応しました。
・ゼブラウィング株式会社様の「手書きダイレクト」に対応しました。
(「手書きダイレクト」の詳細はこちら
■資料作成ツールを更新しました。
・ボタン位置の変更等、操作性を改善しました。
・Intel915G系のサウンドドライバに対応しました。
※以前のVersionではサウンドの操作が行えず、動作しませんでした。
・英語版OSにも対応しています。
※英語版は翻訳を調整中の為、暫定版としております。
2004.12.17 [Version 1.0.1.4]
■音声フィルタの修正を行いました。
・起動時・会議参加中にクライアントが終了してしまうことがありました。
■英語版OSに対応しました。
※英語版は翻訳を調整中の為、暫定版としております。
2004.12.01 [Version 1.0.1.2]
■ホワイトボード関連の機能追加を行いました。
・資料読み込み時にプレビューが出来ます。
・資料の順番を登録して次へボタンで読み込めるようになりました。
・資料が送信済みかどうか、送信ボタンの色で分かるようになりました。
2004.11.05
■音声映像の通信ルーチンを改善。
・海外等、離れた地域とのやり取りにおいて通信の安定度を高めました。
■ホワイトボード機能を改善
・ホワイトボードでデジタルペンを使う際、資料作成ツールでマーキングをしなくても位置合わせができるようになりました。
2004.10.19
おおきな声で話すと相手側で音が割れたように聞こえる可能性があった不具合を修正しました。

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